リリースのペースに合う料金を。

ホストレポートにはプランが必要です。Mac上での検査とJSON出力には、ホストサービスの購入は不要です。価格は米ドルです。

提出サイクル

1回の提出準備に。

$9.991回払い

  • 1つのバンドルIDで1提出サイクル
  • 初回レポート+最大10回の再スキャン
  • 初回レポートの成功から7日間
  • 購入後30日以内に初回レポートを作成

月額

継続的なリリース準備に。

$19.99毎月請求

  • 毎月の利用枠で新規サイクルを最大10件
  • 毎月の利用枠で成功したホストレポートを最大110回
  • 1サイクルにつき1つのバンドルID; 各サイクルは初回レポートの成功から7日間; 各サイクルで初回レポート+最大10回の再スキャン
  • 利用枠は毎月更新; 未使用分の繰り越しなし

年額

年間を通じたリリース準備に。

$169.99年1回請求

  • 毎月の利用枠で新規サイクルを最大10件
  • 毎月の利用枠で成功したホストレポートを最大110回
  • 1サイクルにつき1つのバンドルID; 各サイクルは初回レポートの成功から7日間; 各サイクルで初回レポート+最大10回の再スキャン
  • 利用枠は毎月更新; 未使用分の繰り越しなし

決済は有効になっていません。有効化後はStripeが支払いを処理します。

よくある質問

決済の有効化前に、疑問にお答えします。

1回のリリースにはどのプランが適していますか?

提出サイクルは、1つのバンドルIDで集中的に提出準備を行うための1回払いです。月額・年額は継続的なリリース作業向けです。

提出サイクルと月額・年額の違いは?

提出サイクルは自動更新されません。30日以内に初回レポートを成功させると7日間のサイクルが始まります。月額・年額は毎月の利用枠で複数のサイクルを利用でき、請求周期が異なります。

提出サイクルとは何ですか?

1つのバンドルIDに対し、初回ホストレポートの成功から7日間利用できる期間です。初回レポートと最大10回の成功した再スキャンが含まれます。

レポートや再スキャンの回数に含まれるものは?

正常に確定したホストレポートだけを数えます。最初が初回レポート、その後が再スキャンです。検証エラー、サービスエラー、キャンセル、失敗した処理は数えません。

サブスクリプションの上限と更新時期は?

月額・年額ともに、毎月の利用枠で新規サイクルを最大10件、成功したホストレポートを最大110回利用できます。年額でも利用枠は毎月更新します。

未使用分は繰り越せますか?

いいえ。未使用のサイクルとレポートの利用枠は翌月に繰り越されません。

上限に達すると追加料金が発生しますか?

自動で追加料金が発生することはありません。次の更新日と利用可能な選択肢を表示します。

各プランはいつ更新されますか?

提出サイクルは1回払いで更新されません。決済が有効になった後、月額は毎月、年額は毎年、解約するまで更新されます。

いつでも解約できますか?

はい。支払済み期間の終了までは利用でき、その後は更新されません。

解約時に未使用期間は日割り返金されますか?

適用される消費者法に従う場合を除き、未使用期間の日割り返金はありません。

提出サイクルは返金できますか?

処理開始前であれば返金できる場合があります。処理開始後は原則として返金できません。

技術的な不具合で使える結果が得られない場合は?

SubmitCheckの技術的な不具合で利用可能な結果を得られない場合は、再実行または返金をご案内します。

Appleの承認を保証しますか?

いいえ。利用可能な証拠と選択したルールセットで検出できるリスクを示します。最終的な審査判断はAppleが行います。

決済は利用できますか?

現在、決済は有効になっておらず、実際の支払いはできません。有効化後はStripeが決済を処理します。